システム構成
JX手順(クライアント)の通信機能をサポートしており、流通BMSの標準フォーマット(XML)で取引先小売業者と各種業務データの送受信を行います。受信データをCSV形式などで出力することで、外部システムとの連携も可能です。加えて複数台の端末構成に対応していますので、下図のように、社内の受注部門(本社)と出荷部門(物流拠点)とでデータベースを共有して一連の業務を処理できます。

JX手順(クライアント)の通信機能をサポートしており、流通BMSの標準フォーマット(XML)で取引先小売業者と各種業務データの送受信を行います。受信データをCSV形式などで出力することで、外部システムとの連携も可能です。加えて複数台の端末構成に対応していますので、下図のように、社内の受注部門(本社)と出荷部門(物流拠点)とでデータベースを共有して一連の業務を処理できます。
