クラウド型リモートサポートツール

導入実績1000社。画面共有でわかりやすいサポートを実現。

あらゆるヘルプデスク、保守部門で活躍
リモートサポートの決定版

安心のASP/SaaS認定商品
  • 金融・損保行で導入されている理由
  • Android機種のサポート
  • 3D CADのサポートに対応

導入実績1000社のリモートサポートツール

各企業様の製品やサービスのお客様サポート、社内のヘルプデスク、インターネット申し込みの入力支援でご利用いただいています。
  • TOSHIBA
  • RICOH
  • ANA
  • みずほ銀行
  • 大塚商会
  • OBC
  • 弥生
  • 常陽銀行
  • BIGLOBE
  • アイ・オー・データ
  • 株式会社三菱ビジネスシステム
  • マネックス証券株式会社

すぐに繋がる、すぐに話が伝わる、すぐに問題を解決

「LAPLINK ヘルプデスク」はクラウド型サービスのリモートサポートツールのため、インターネット環境さえあれば、お客様にWebからソフトを無料ダウンロードしてもらうだけで「すぐに」遠隔サポートを開始できます。

お客様の画面を直接見ることができるため、説明が伝わりやすく問題解決までの時間も短時間ですみます。製品やサービスのお客様サポート、社内のヘルプデスクにおいて効率的で 満足度の高いリモートサポートを実現しています。

最近ではインターネット申し込みの際のお客様サポートで導入され、成約率向上に活用されています。

リモートサポートに
「LAPLINK ヘルプデスク」が選ばれる理由

マイナンバーなど個人情報を見ないための一時停止機能をはじめ、
万全のセキュリティ対策

「LAPLINK ヘルプデスク」はリモートサポート中にマイナンバーなどの個人情報や決済情報をオペレータに見せないよう、お客様側で画面共有を一時停止することができます。
そのほか、お客様との接続時に行うすべての通信をSSLで暗号化したり、リモートサポート中にオペレータが使用できる機能を制限したりできるなど、万全のセキュリティ対策を行っています。

お客様もオペレータも
迷わない操作画面

シンプルな接続操作により、初めてリモートサポートを受ける方やパソコンに不慣れな高齢者の方にも、スムーズにサポートを受けていただくことができます。
また、オペレータ側の操作画面は、機能のアイコン表示など、直感的に使用できるインターフェイスにより簡単に使いこなすことができます。

操作画面 詳細

お客様は、スムーズにサポートが受けられる

アイコンのクリックや接続番号の入力だけでサポートセンターとの接続が可能。 リモートサポートの開始までに難しい操作は必要ありません。お客様はオペレータから伝えられる接続先アイコンの選択、または接続番号の入力を行うだけでサポートセンターとのリモート接続を開始できます。

簡単操作で、疑問やトラブルを抱えてお問い合わせをいただいたお客様が、ストレスを感じることなくサポートを受けることができます。

オペレータは、操作画面を簡単に使いこなせる

オペレータの操作画面は誰でも簡単に使いこなすことができます。例えば、画面左側の機能一覧はアイコンで表示されており、直感的に使用することができます。また、操作画面はカスタマイズ対応も可能で、機能アイコンを選択したり、使用頻度の高い順に並べ替えたりすることもできます。

そのほか、遠隔サポートをスムーズに行うための機能を多数搭載していますが、難しい操作は必要なく、導入時のオペレータへの教育もスムーズに行えるとご好評いただいています。

直感的に使用できるアイコンをご用意

フォーム入力の途中離脱防止で
ECや申込サイトの売上アップ

フォームの入力でお困りのお客様の疑問や不満を、直接お客様のパソコン画面を見ながらコミュニケーションをとることで、すばやく解消します。インターネット申し込みの途中離脱を防ぎ、売上アップにつながります。金融業、航空業、旅行業での実績があります。

途中離脱防止 詳細

初期費用0円、単月契約もできて
導入しやすい料金体系

「LAPLINK ヘルプデスク」は導入時の初期費用がかかりません。年額/月額の料金体系を用意しており、1か月 18,000円(1ライセンス)からリモートサポートを導入できます。
また、サポートの繁忙期の数か月のみライセンス数を増やすといったこともできます。

価格は税別

オペレータの人数分の
ライセンス購入は不要

1ライセンスを、数人のオペレータで共有する場合、共有するオペレータの人数分「オペレータID」(1か月500円を追加購入いただくだけで、ライセンスを共有するオペレータひとりひとりのリモートサポート件数や時間などの活動状況をデータ管理できるようになります。

オペレータID 詳細

価格は税別

リモートソフトのランニングコストを抑える

1ライセンスを数人のオペレータで共有しており、どのオペレータがリモートサポートに何分かかっているかといった、ひとりひとりの活動状況をデータで管理する場合、他社製品は本体ライセンスを人数分購入しなければならず、ランニングコストが多くかかってしまいます。

「LAPLINK ヘルプデスク」は共有しているオペレータの人数分1か月500円からの「オペレータID」を追加購入いただくだけでオペレータの活動状況をデータ管理でき、ランニングコストを抑えることができます。

「オペレータID」とは、サポートセンター側のオペレータが、本サービスのサーバーにログインする際のIDのことです。
このIDごとに、利用機能の権限やログ、統計を分けることができます。

99.999%の高稼働率サーバーと
高速接続でサポート品質を向上

「LAPLINK ヘルプデスク」のサーバー稼働実績は99.999%以上で、お客様がお困りの際に安心してリモートサポートを提供することができます。
また、お客様パソコンとすぐに接続ができ、トラブル発生時に素早いサポートが行えます。

運用体制 詳細

直近1年間の稼働率(2015年3月末時点)

「ASP・SaaS 安全・信頼性に係る情報開示認定制度」の認定を取得

アイコンのクリックや接続番号の入力だけでサポートセンターとの接続が可能。 ASP・SaaS サービスにおいて、サービスに関する情報開示が適切に行われている証明となる「ASP・SaaS 安全・信頼性に係る情報開示認定制度」の認定を受けています。

国内メーカーならではの充実した保守体制

アイコンのクリックや接続番号の入力だけでサポートセンターとの接続が可能。 「LAPLINK ヘルプデスク」は海外製品が多いリモートソフト市場の中では数少ない、国内メーカーのソフトウェアです。国内メーカーならではの充実した保守体制、お問い合わせやトラブルへの迅速かつ丁寧なサポートを行います。

契約期間中のサポート費用は無料です。専用ダイヤルによる電話やメールでサポートを行っています。

iPhone・iPad・Androidなど
マルチデバイスに対応

Windows PCはもちろん、MaciPhone・iPadAndroidにも対応しています。サポートセンターでお客様側の端末を限定せずにサポートができます。

マルチデバイス対応 詳細
オプション

マルチデバイス対応のリモートサポートイメージ図

異なるデバイスでも、同じサポートセンタープログラム、管理ツールが使える

オペレータは、異なるデバイスへサポートを行う場合もプログラムを切り替える必要はありません。同じサポートセンタープログラムですべてのデバイスに対してスムーズなリモートサポートが行えます。

管理者も、充実した機能をもつ管理ツールで、すべてのデバイスについてのサポート履歴、統計を一元管理。OSごとの履歴の絞込みや、使用頻度統計など、サポートセンターの運用改善に活かせるデータを取得できます。

どのデバイスをお使いのお客様も、簡単にサポートが受けられるインターフェイス

お客様が「LAPLINK ヘルプデスク」を初めて使う場合でも、やさしい操作性により簡単にサポートが受けられます。

例えば、iPhone・iPadの場合、お客様は専用のアプリをタップして画面の案内に従いながら画面ショットを取得するだけで、自動的にiPhone画面をオペレータと共有でき、すぐにサポートが受けられます。

各オプションの詳細について

機能、動作環境、価格などをご覧いただけます。
iOSオプションの詳細iOSオプションの詳細iOSオプションの詳細

遠隔サポートを取り入れた新たな
ビジネスを一緒に始めましょう

各社様の製品・サービスとリモートサポートツールを組み合わせ、独自サービスとしてお客様へ提供することができます。これまでも、MDM製品のオプションサービスや、会計ソフトのパートナー向けサービスメニューとしての連携実績があります。

インターコムは、各社様のビジネスモデルに合わせ、標準の商品体系に留まらない協業をご提案いたします。
お互いの強みを生かしビジネス領域を拡大していきましょう。

連携事例 詳細

<事例1> 自社製品のオプションサービス

連携企業
  • MDMメーカー
  • 情報漏洩対策・資産管理ソフトメーカー
課題
  • 製品を導入するお客様から、端末の管理だけでなくヘルプデスク業務を効率的に行うための対策を求められることが頻繁に発生。
解決方法
  • MDM製品のオプションサービスとして「LAPLINK ヘルプデスク」を組み込み、お客様へ提案。
導入メリット
  • コスト削減のため、少人数で情報システム部門を運営するお客様が多い中、MDM製品と遠隔サポートを組み合わせた提案で他社との差別化を実現。

 

<事例2> パートナー会員向けプログラムの付加価値サービス

連携企業
  • 会計システムメーカー
課題
  • 会計システムメーカーのパートナー会員である会計事務所が会計ソフトに関する顧問先からの問い合わせ対応に時間を要していた。
解決方法
  • 「LAPLINK ヘルプデスク」をパートナー会員向けプログラムメニューに追加して提供。
導入メリット
  • 会計事務所の問い合わせ対応時間を短縮。
  • 遠隔サポ―トができることで、他社会計システムとの差別化を実現。

 

<事例3> 自社アウトソースサービスを提供するためのツール

連携企業
  • アウトソーサー
課題
  • お客様から効率的でコストを抑えたサービスの提案を求められていた。
解決方法
  • リモートサポートツールと、それを使えるスタッフ・運用ノウハウを含めて、お客様へ提案。
導入メリット
  • 少人数で情報システム部門を運営するお客様が多い中、遠隔サポートのトータルソリューションでコスト削減の提案を可能に。
リモートサポートツールの詳細資料をお届けします。
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