LAPLINK ヘルプデスク ライセンスの考え方
オペレーターがお客様のリモートサポートを開始すると「1ライセンス」が使用中となります。
複数のオペレーターが同時にお客様をリモートサポートする場合、その同時接続数に応じたライセンスの契約が必要となります。
※契約したライセンス以上の同時接続は行えません。
ライセンス使用例
追加オペレータIDとは
「オペレータID」とは、サポートセンター側のオペレータが、本サービスのサーバーにログインする際のIDです。このIDごとに、利用機能の権限やログ・統計を分けることができます。
「オペレータID」は、同時接続1ライセンスにつき1つが標準で付きます。ライセンス数より多い「オペレータID」が必要な場合、このオプション(追加オペレータID)を不足分だけ購入します。
※「追加オペレータID」は、1年または1か月で契約できます。
【例1】同時接続数1ライセンスでログ・権限は1種類で構わない。
【例2】同時接続数1ライセンスで、ログ・権限を2つの支店で分けたい