LAPLINK ヘルプデスク 利用&接続

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特長利用&接続機能(リモートサポート)機能(管理ツール)機能(セキュリティ)

ご利用の流れ

インターネット経由でサービスを提供

インターコムが運営する専用サーバーからインターネット経由で、エンドユーザー様へサービスの提供を行います。お客様PCへのプログラムの事前インストールや特別なハードウェアの設置は必要ありません。

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わかりやすいサポート開始ページ

リモートサポート開始用ページは、自社オリジナルデザインで簡単に設定できます。また、お客様PC画面に表示されるサポート用プログラムのタイトルを、自由に決めて表示することが可能です。リモートサポートを自社オリジナルのサービスとして提供できます。

アイコン選択による接続

お客様がクライアントプログラムを起動した後、対応するサポートスタッフの番号(アイコン)を選択することで接続します。接続開始前にパスワード入力を必要とする設定も可能です。

接続開始

接続番号入力による接続

お客様がクライアントプログラムを起動した後、サポートスタッフから伝えられる接続番号を入力することで接続が開始されます。

【サポートスタッフ側画面】

オペレーター側画面

【お客様側画面】

お客様側画面

LAPLINK ヘルプデスク 接続の仕組み

インターネットに繋がる環境であれば使用可能

「LAPLINK ヘルプデスク」では接続の際に、LAPLINK接続サーバー(以下、サーバー)を経由してパソコン同士を接続します。サーバーを利用することで、以下の環境下でも使用できます。

  • ファイアウォール(セキュリティポリシー変更不要)
  • ルーター(設定変更不要)
  • HTTPプロキシ
  • プライベートIPアドレス(お客様、サポートスタッフ双方で可)
(イメージ) 接続の仕組み
1 サポートスタッフPCがサーバーに接続して、お客様PCの接続を待つ。
2 お客様PCは接続待ちをしているサポートスタッフ(接続先)を選択し、サーバーに接続する。
3 サーバーで情報が照合され、セッションが開始される。サポートスタッフPCからお客様PCへのリモートサポートが開始される。

ポイント 双方のPCがプライベートIPアドレスしか所持していなくても接続可能。双方のPCがファイアウォール内、ルーター内からでもセキュリティ設定を変更ことなくご利用可能です。

HTTPプロキシ環境下で利用される場合は事前に評価版で動作を確認してください

評価版のお申し込み