「MaLion Internet Security クラウド」は、ISP(インターネット サービス プロバイダー)、SaaSプロバイダー、ECサイト、Webサービス、ホスティングサービスなどの企業向けに提供する総合インターネットセキュリティサービスです。
エンドユーザーはパッケージなどの購入不要、契約企業のWebページからの申し込みだけで必要な期間、アンチウイルスからWebサイト診断まで最新のセキュリティ機能をご利用いただくことができるクラウド型のサービスです。
SIer、ソフトウェア開発などの企業が、付加価値向上や保守サービスでのストックビジネス用の商材として販売していただくことも可能です。
低コストで高収益を実現!オリジナルブランドで提供できるセキュリティ対策ツール

契約したエンドユーザーから月額課金で継続的に収入を得られるビジネスモデルです。エンドユーザー数の増加によって安定した収入源にできます。
【売り上げシミュレーション】
貴社のエンドユーザー様3,000名に対して、月額300円でサービスを提供した場合。
3,000名×300円 = 900,000円/月
900,000円×12か月 = 10,800,000円/年 売上
すでに同種セキュリティ対策サービスを展開されている事業者様へ
より利益率の高い提供形態をご提案いたしますので是非お問い合わせください。サービスの選択肢が増えることは、貴社、エンドユーザー双方にメリットがございます。
プログラムに独自サービス名を表示してエンドユーザーに提供できます。高機能なサービスを安価に提供するPB(プライベート・ブランド)商品のように、有名ブランドの商品よりも多くの利益を上げる商品に育てることも可能です。
サービスはインターコムが運営するサーバーから提供され、顧客情報の受け渡しなどの手間も発生しません。最小限の導入、運用負荷でサービスを開始できます。
実績あるウイルススキャンエンジンに、最新の機能を搭載した安心のソフトウェア
コンピューターセキュリティソフト分野における 3大国際認証といわれる 「ICSA」「VB 100 アワード」「CheckMark」それぞれの評価機関から認定されたウイルス対策ソフトと同じスキャンエンジンを使用しています。信頼性の高いウイルス対策をエンドユーザーに提供することができます。


詳細はこちら- 従来のスキャン方式に加えクラウド方式エンジンを採用することにより、新種・亜種のウイルスに対する防御性を高め、さらに大幅なスキャン時間の短縮を実現。近年主流となっているWebサイトを経由して感染するウイルスを防ぐ、「SiteClean」「セーフサーチ」などの最新機能でPCを保護します。

Webサイトからのボット感染は「SiteClean」でブロック- 近年増加しているのが、「ボット」と呼ばれるウイルスに感染した多数のPCをネットワーク化して、サイバー犯罪へ利用する「ボットネット」の被害です。この「ボット」に感染したPCはサイバー犯罪者に乗っ取られ、大量のスパムメール送信やサーバーに対する攻撃などに利用されます。
感染しても普通にPCが使えることから持ち主が感染に気付かないことも多く、感染の被害者でありながら知らぬ間に犯罪の片棒を担がされていた、ということにもなりかねません。
「MaLion Internet Security クラウド」では、第三者機関から提供を受けたボット情報と、独自に収集したボット情報を基にパターンファイルを更新しているため、「ボット」に対しての高い防御性を誇ります。





