「SuperVista Utilities 」を起動したとき、【ライセンス認証エラー:xxxx】 が表示された場合は、以下の手順(確認内容)を実行することで、問題が解決できる可能性がございます。
■ 「認証エラー:103」の場合
このエラーはライセンス認証していない環境で、15日間を経過すると 表示されます。
【手順】
- 「SuperVista Utilities」 をアンインストールしてください。
※アンインストールは、Windowsの[スタート]-[コントロールパネル]-[プログラムのアンインストール(プログラムと機能)]から、実行してください。
- パソコンが再起動しましたら、インストールを実行してください。
- インストールが完了しましたら、「SuperVista Utilities」を立ち上げ、ライセンス認証を行ってください。
■ 「認証エラー:400~603、999」の場合
このエラーは何らかの原因により、ライセンス認証の情報を持つファイルが確認できないときに 表示されます。
【手順】
- 「SuperVista Utilities」をアンインストールしてください。
※アンインストールは、Windowsの[スタート]-[コントロールパネル]-[プログラムのアンインストール(プログラムと機能)]から、実行してください。
- パソコンが再起動しましたら、インストールを実行してください。
- インストールが完了しましたら、「SuperVista Utilities」を立ち上げ、ライセンス認証を行ってください。
■ 「認証エラー:1000~1007」の場合
このエラーは何らかの原因により、ネットワーク環境(インターネット)が正しく機能しないときに 表示されます
【手順】
- パソコンや通信機器などを再起動して、確認してください。
- ウイルスチェックソフトを一時的に「停止」 の状態にして、確認してください。
- しばらく時間を空けてから、認証できるかどうか、確認してください。
■ 「認証エラー:2021」の場合
このエラーは何らかの原因により、ライセンス管理サーバーに2重で登録されたときに 表示されます。
【手順】
- 別のパソコン(A)に「SuperVista Utilities」をインストールし、エラーが表示された場合は、元のパソコン(B)から「SuperVista Utilities」をアンインストールして、再度(A)のパソコンでライセンス認証を行ってください。
※アンインストールは、Windowsの[スタート]-[コントロールパネル]-[プログラムのアンインストール(プログラムと機能)]から、実行してください。
- OSの入れ替えやリカバリの実行のあと、同じパソコンに「SuperVista Utilities」をインストールし、エラーが表示された場合は、こちらを参照してください。
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