ご使用を検討中のお客様から、よくお問い合わせをいただく質問の内容と回答をご紹介します。
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| A01. |
1種類の連携アプリケーション開発で、1本「API連携キット」をご購入ください。
【例】
- 自社開発した「A商品」と連携させる場合、「API連携キット」は1本必要です。別に開発した「B商品」と連携させる場合、別に1本必要となります。この場合、合計2本ご購入ください。
- 受託開発する1商品と連携させる場合、「API連携キット」は受託先ごとに1本必要です。
- 社内システム(1種類)と連携させる場合、「API連携キット」は1社につき1本必要です。
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| Q02. |
API連携キットを利用したお客様アプリケーションを配布する際のライセンスは? |
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| A02. |
再配布の数に制限はございません。配布時のライセンスというものは設定しておりません。
配布の際は、「API連携キット」に含まれているキーファイルをお客様アプリケーションと一緒に配布していただきます。
※お客様アプリケーションを動作させる環境には必ず「まいと~く FAX Center」が必要です。 |
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| Q04. |
Javaで組んだアプリケーションからの呼び出しができますか? |
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| Q05. |
ExcelやPDFのファイルを送ることはできますか? |
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| A05. |
はい、できます。
「まいと~く FAX Center」のプリンタドライバを介すことで送信が可能です。 |
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| Q06. |
複数のアプリケーションから同時に「まいと~く FAX Center」を制御できますか?(マルチスレッド / マルチプロセス) |
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| A06. |
複数同時制御はできません。
1対1のアプリケーション間通信のみサポートしています。 |
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| Q07. |
インターコムでアプリケーションを作成してもらえますか? |
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| Q08. |
他の「まいと~く FAX」シリーズと互換性がありますか? |
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| A08. |
「まいと~く FAX Server」「まいと~く FAX 8」「まいと~く VoiceFAX Center」で連携開発をいただいたアプリケーションは組み直す必要があります。「API連携キット」は、お貸し出しのご用意があります。インターフェースのご確認やご使用にお使いいただけます。 |
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| Q09. |
相手が話し中、送信エラーなどの情報は取れますか? |
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| A09. |
イベントなどで、送信結果を取得できます。 |
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| Q11. |
発信者番号、ダイヤルイン番号は取得できますか? |
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| A11. |
はい、取得できます。
※ナンバー・ディスプレイ サービス、または、ダイヤルインサービス(モデムダイヤルイン)の契約が必要です。 |
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| Q12. |
受信したファイルをエクスポートできますか? |
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| A12. |
はい、TIFFまたはPDFのファイル形式に出力できます。 |
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| A13. |
Windowsのエクスプローラ上で送信したいファイルを右クリックしたときに“印刷”というコマンドのあるファイルであれば送信できます。 |
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| Q14. |
「まいと~く FAX Center」の入っていないコンピュータで利用できますか? |
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| A16. |
1ファイル内の最大枚数は、255枚となっております。 |
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