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LAPLINK 2000 シリーズ
よくある質問(Q&A)
2001/07/02 更新
インストール時
Windows 2000 Server/Advanced Serverへインストールを行うと、OSの再起動中に「TSIRCHND.DLL」でエラーが発生してOSが起動できない。
Windows 2000へインストールを行うと、インストールの途中で「リモート コントロールのコンポーネントを設定できません。....」というメッセージが表示されてしまう。
Windows NT 4.0へインストールを行うと、インストールの途中で「リモート コントロールのコンポーネントを設定できません。....」というメッセージが表示されてしまう。
起動時
Windows 2000上でLAPLINKを起動すると、「LAPLINKのリモート コントロール機能は設定されていない幾つかの構成部分に依存します。」というメッセージが表示されてしまう。
LAPLINKを起動すると「Kernel32」でページ違反が発生してしまう。
Windows NT 4.0上でLAPLINKを起動すると、「LAPLINKのリモート コントロール機能は設定されていない幾つかの構成部分に依存します。」というメッセージが表示されてしまう。
Windows NT 4.0起動時に リモート アクセス サービスとLAPLINKを共にサービスとして起動させると、LAPLINKが起動できない。
モデム接続
モデム接続時に「接続先の表示指定」を設定すると、間違ったログイン名が送られてしまう。
Windows NT 4.0またはWindows 2000が着信側となった時、コールバックが行えない場合がある。
Windowsにターミナル アダプタを登録して「モデム接続」を行うと、「ダイヤルに失敗しました。....」というメッセージがすぐに表示される。あるいは「サービス情報の読み込み中です....」と表示された後、「リモート パソコンの準備が出来ていません。」と表示され相手と接続できない。
ターミナルアダプタを使用した場合、発信側はダイヤルしているが相手側が着信しない。
LAPLINKを起動すると、「COMx XXXXX は現在使用できません。…」というメッセージが表示される。
モデムを使用した場合、発信側はダイヤルしているが相手側が着信しない。
モデム同士で通信を行った場合、「話し中です。」もしくは「リモート パソコンの準備ができていません。」と表示され相手と接続できない。
PBX内線から発信できない。
モデム同士で接続する場合、「ダイヤルに失敗しました。モデムエラーです。」というメッセージが表示されて接続が出来ない。
ネットワーク接続
Windows 98 Second Edition上でIPX接続を行うとパソコンがハングアップ状態になる。
Windows 98上でLAPLINKを使用している場合、「ポートの設定」でTCP/IPが設定不可になってしまう。
FireWallの外と内にあるパソコン間でLAPLINKのネットワーク接続ができない。
Peer to PeerのネットワークでLAPLINKのネットワーク接続ができない。
TCP/IPを使用した接続で、「サービスの読み込みに失敗しました」といったメッセージが表示され接続できない。
TCP/IPを使用してネットワーク接続ダイアログ ボックスの「接続可能」タブに接続先のパソコン名が表示されない。
USB ケーブル接続
Windows 98を使用した場合、ファイル転送中に回線が切断されてしまう。
USB ケーブルを使用して接続できない。
リモート コントロール
日本語入力を行った場合、スペース キーでは変換できるが、変換キーで変換できない。
リモート コントロールを行った時、ホスト側の画面が正常に表示されない。
リモート コントロールを行った時、ホスト側のパソコンがハングアップしてしまう。
ホスト側で日本語入力が行えない。
Windows 2000で一部のキー操作が正常に動作しない。
エクスチェンジ
エージェント
「新規エクスチェンジ エージェントのプロパティ」で設定を変更し、「OK」ボタンをクリックするとページ違反が発生する。
自分のパソコンで作成したエクスチェンジ エージェントの設定ファイルを他の環境で実行したい。
ファイルの日付に関係なく指定方向にファイルを転送したい。
エクスチェンジエージェントを他のアプリケーションから実行させたい。
エクスチェンジ エージェントをスケジューラーに登録しても実行されない場合がある。
スケジュールを30件以上登録したあとで、スケジューラーを再起動するとアプリケーション エラーが発生する。
エクスチェンジ エージェントで片方のみフォルダを指定した場合でも保存できてしまう。
エクスチェンジ エージェントで「隠しファイルを含む」オプションの設定が保存されない。
エクスチェンジ エージェントの作成後にセキュリティのパスワードが変更されると、エクスチェンジ エージェントが実行できない。
ボイス チャット
ボイスチャットで接続した時に、リモート パソコンで「許可」ボタンをクリックすると回線が切断されてしまう。
「ボイス チャット オプション」が開けない。もしくは、接続されたときに「サービスが見つかりません。」というメッセージが表示される。
プリント
リダイレクション
Windows Meで使用する場合、LAPLINKのプリント リダイレクション オプションからプリンタのインストールできない。
アプリケーションから印刷するプリンタを選択する際、LAPLINKのプリンタ ドライバが表示されない。
LAPLINKの プリント リダイレクション オプションで プリンタ ドライバをインストールする際、プリンタの一覧が表示されない。
Windows 95に標準定義されているプリンタがLAPLINKのプリント リダイレクション オプションからインストールできない。
LAPLINKのプリンタ ドライバへ印刷すると、「スプールできません。」と表示され印刷できない。
ファイル転送
ファイル転送中に共有違反のファイルをスキップすると、以降のファイルが転送できない。
ファイルの存在しない、空のフォルダを転送したい。
Windows NT 4.0 上でファイル転送を実行すると、パソコンがハングアップする。
ピリオド以降の名称が長いファイルを含んだフォルダを表示するとぺージ違反が発生する。
ファイル転送時に転送速度が遅くなる場合がある。
アップデート
「LAPLINK スケジューラーが実行中です。 Windowsのシステム トレーにあるアイコンを右クリックして、スケジューラーをアンロードしてください。」というメッセージが表示されてアップデートが行えない。
その他>
ログイン名に全角を使用した場合、ログファイルにログイン名が文字化けして記録される場合がある。
LAPLINKのクイック操作を解除したい。
アドレス帳の内容をLAPLINKがインストールされている他のパソコンにコピーしたい。
ダイレクト接続機能の使い方がわからない。
Windows NT 4.0にLAPLINKをインストールすると、他のアプリケーションで線や図などが正常に表示できない。
Windows NT 4.0で「リモート コントロール オプション」の「Windows ログオンを行う前に LAPLINK を起動」オプションが設定されている場合に[ログオン]->[ログオフ]という操作を行うと、アプリケーション エラーが発生する。
Windows NT 4.0で「リモート コントロール オプション」の「Windowsログオンを行う前にLAPLINKを起動」オプションが設定されている場合に[ログオン]->[ログオフ]->[ログオン]という操作を行うと、その後の「ログオフ」や「シャットダウン」が行えなくなる。
Windows NT 4.0でドライブのエラーチェックを行うと、エラーが発生し Windowsが起動できなくなる。
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