サポート情報

LAPLINK リモートコントロール NT/95

よくある質問(Q&A)

2001/07/02 更新
インストール時 Windows NT 4.0へインストールを行うと、インストールの途中で「リモート コントロールの構成要素を設定できません。......」というメッセージが表示されてしまう。
インストール時「ユーザー情報」画面で、「次へ」ボタンが有効にならない。
起動時 LAPLINKを起動すると「Kernel32」でページ違反が発生してしまう。
LAPLINKを起動すると「このパソコンはリモート コントロールのホストになれないため、他のパソコンからコントロールできません。.......」というメッセージが表示されてしまう。
LAPLINKを起動すると例外エラーが発生してしまう。
モデム接続 Windowsにターミナル アダプタを登録して「モデム接続」を行うと、「ダイヤルに失敗しました。....」というメッセージがすぐに表示される。あるいは「サービス情報の読み込み中です....」と表示された後、「リモート パソコンの準備が出来ていません。」と表示され相手と接続できない。
ターミナルアダプタを使用した場合、発信側はダイヤルしているが相手側が着信しない。
LAPLINKを起動すると、「COMx XXXXX は現在使用できません。…」というメッセージが表示される。
モデムを使用した場合、発信側はダイヤルしているが相手側が着信しない。
モデム同士で通信を行った場合、「話し中です。」もしくは「リモート パソコンの準備ができていません。」と表示され相手と接続できない。
PBX内線から発信できない。
モデム同士で接続する場合、「ダイヤルに失敗しました。モデムエラーです。」というメッセージが表示されて接続が出来ない。
モデム接続で回線種別がパルス(ダイヤル回線)の場合、発信ができない。
ネットワーク接続 Windows 98 Second Edition上でIPX接続を行うとパソコンがハングアップ状態になる。
Windows 98上でLAPLINKを使用している場合、「ポートの設定」で TCP/IPが設定不可 になってしまう。
TCP/IPを使用した接続で、「サービスの読み込みに失敗しました」といったメッセージが表示され接続できない。
FireWallの外と内にあるパソコン間でLAPLINKのネットワーク接続ができない。
Peer to PeerのネットワークでLAPLINKのネットワーク接続ができない。
TCP/IPを使用してネットワーク接続ダイアログ ボックスの「接続可能」タブに接続先のパソコン名が表示されない。
リモート コントロール リモート コントロールを使用し、ホスト側のLAPLINKを終了させると、ゲスト側で「MFC30.DLL」でページ違反が発生する場合がある。
リモート コントロールを行った時、ホスト側の画面が正常に表示されない。
リモート コントロールを行った時、ホスト側のパソコンがハングアップしてしまう。
リモート コントロール接続時、ホスト側に「Kernel32」の一般保護違反が発生してしまう。
リモート コントロールを行った時、ホスト側のマウスが表示されない。
リモート コントロールのホスト側で「Windows NTにログオンする前に自動起動」オプションを設定した場合、リモート コントロールの接続/操作中にアプリケーション エラーが発生する。
エクスチェンジ
エージェント
ファイルの日付に関係なく指定方向にファイルを転送したい。
エクスチェンジエージェントを他のアプリケーションから実行させたい。
エクスチェンジ エージェントで、すでに作成してあるものを別名で保存または上書き保存すると、正常に登録できない。
エクスチェンジ エージェントのスケジュール実行に、LAPLINKのスケジューラーを使用した場合、日付けるが変わるとリトライ処理が行われない。
LAPLINKのスケジューラーを起動して時間を設定する場合、0時が設定できない。
ファイル転送 ファイル転送中に共有違反のファイルをスキップすると、以降のファイルが転送できない。
ファイルの存在しない、空のフォルダを転送したい。
その他 ログイン名に全角を使用した場合、ログ ファイルにログイン名が文字化けして記録される場合がある。
ログイン名に全角を使用した場合、セキュリティのアクセス権が無効になってしまう場合がある。
アドレス帳の内容をLAPLINKがインストールされている他のパソコンにコピーしたい。