サポート情報

LAPLINK ヘルプデスク

修正履歴

2012/02/20 更新
バージョンアップの手順

バージョンアップは無料でご利用いただけます。

 

<サポートセンター>

  事前にご利用中のバージョンをアンインストールする必要はありません。
  下記の手順でバージョンアップをお願いいたします。

 

  バージョンアップ後、Windows を再起動する必要があります。

 

    1. ブラウザを起動します。

    2. 管理ツール(http://llhd.intercom.co.jp/admin/)ページを開きます。
    3. 「管理ID」と「パスワード」を入力します。
    4. 「ログイン」ボタンをクリックします。
    5. 左下の「動作設定」ボタンをクリックします。
    6. 「サポートセンタープログラム」枠内の「センターソフトをインストール」下部の「ダウンロード」をクリックします。
    7. 「setup.exe」を任意のフォルダへ保存します。
    8. 保存した「setup.exe」をダブルクリックします。
    9. 「はい」ボタンをクリックします。
    10. 「次へ」ボタンをクリックします。
    11. 「今すぐパソコンを再起動する」を選択します。
    12. 「完了」ボタンをクリックします。

 

<クライアント>

  サポートセンターへ接続時、自動的にバージョンアップします。

 

Version 1.24 (2012/02/20)

バージョンアップの対象はクライアントのみです。(サポートセンターの最新版はVersion 1.23 です。 )

 

<クライアント>

  ● デスクトップに作成したショートカット(LAPLINK ヘルプデスク 再接続)をダブルクリックしてもサポートセンターに再

     接続できない問題を修正しました。

  ● デスクトップに作成したショートカット(LAPLINK ヘルプデスク 再接続)が従来とは異なるアイコンに変わる問題を修

     正しました。

 

Version 1.232012/01/19)

<サポートセンター>

  ● ショートカットバーのアイコンについて、順番、表示 / 非表示を設定する機能を追加しました。

  ● 「システム情報の取得」でテキストファイルをシステムドライブ以外に保存できない問題を修正しました。

  ● 「NumLock」キーの状態(有効 / 無効)がクライアントと異なる場合、「スペース」キーが反応しないことがある問題

     を修正しました。

 

<クライアント>

  ● インストールから起動までの時間を短縮しました。

  ● 接続番号を入力して接続する場合の「接続開始ダイアログ」に「オプション」ボタンを追加しました。
    Version 1.21 までの「オプション」セクションは、「オプション」ボタンをクリックすると表示します。

  ● Windows Server 2003 にクライアントをインストールする際、セキュリティ警告を表示しないよう修正しました。

 

<サポートセンター / クライアント共通>

  ● 「通信設定」で「プロキシサーバーを使用する」を無効にした場合、LAPLINK ヘルプデスクの通信のみプロキシサー

    バーを使用しないようにしました。

 

<管理ツール>

  ● 「サポート日誌」のテンプレートを作成する機能を追加しました。

 

Version 1.21 (2011/04/18)

<サポートセンター>
  ● 閲覧モード時、クライアントのWindows を再起動後、自動で再接続させる機能を追加しました。

  ● 閲覧モード時、クライアントのWindows をセーフモードで再起動後、自動で再接続させる機能を追加しました。

  ● 操作モード時、マウスホイールでの操作が有効になりました。(水平スクロールには対応しておりません。)

 

<クライアント>
  ● 接続開始ウィンドウをデスクトップの最前面に表示するようになりました。

  ● 接続開始ウィンドウに「最大化」ボタンを追加しました。

  ● ユーザー名に半角スペースが含まれる場合、アンダーバーに置き換わるようになりました。


<管理ツール>

  ● オペレータがファイル転送で使用できるフォルダを限定する機能を追加しました。

  ● 接続開始時、クライアントが入力するパスワードを「*」で表示 / 非表示させる機能を追加しました。

  ● サポートセンターからの再起動時、クライアントの承諾画面を表示 / 非表示させる機能を追加しました。

  ● ファイル転送開始時、クライアントの承諾画面を表示 / 非表示させる機能を追加しました。

  ● 接続終了後、クライアントに指定したWeb ページを表示する機能を追加しました。

  ● オペレータをCSV ファイルから一括登録、修正する機能を追加しました。

 

Version 1.20 (2010/12/20)

<サポートセンター>
  ● クライアントのWindows を再起動後、自動で再接続させる機能を追加しました。

  ● クライアントのWindows をセーフモードで再起動後、自動で再接続させる機能を追加しました。

  ● リモートコントロールで全画面表示中、解除するためのショートカットキーを表示するようになりました。

 

<クライアント>
  ● Windows Server 2008(R2 / 64ビット版 / 32ビット版)に対応しました。

  ● クライアントが「ユーザーの切り替え」や「ログオフ」を実行した場合でも、リモートコントロールを継続するようになり

     ました。


<管理ツール>
  ● 「センター接続履歴」「サポート履歴」「サポート統計」の絞込条件に[部分一致]を追加しました。

  ● 管理ツールから「導入ガイド」「操作ガイド」のPDF ファイルをダウンロードできるようになりました。

 

Version 1.10 (2010/09/01)
<サポートセンター>
  ● 「接続待ちを開始する」ダイアログの「URL」「アイコン」「パスワード」などの色、太さを修正しました。

  ● 「全画面表示」を実行中、Ctrl + 右クリック により操作メニューを表示する機能を追加しました。

  ● リモートコントロールの方式に「キャプチャ方式」を追加しました。
  ● 通信ログを任意のフォルダへコピーする機能を追加しました。
  ● 下記の機能をショートカット バーへ追加しました。
    「ウィンドウ サイズ表示」「クライアント マウス表示」「画面ショット」

<クライアント>
  ● 接続番号(8 桁の数字)を入力することでオペレータに接続する方法を追加しました。
  ● 「接続開始」ダイアログで接続先のアイコンを選択時、シングルクリックで確定する方法を追加しました。

  ● 接続終了後にクライアントプログラムを必ずアンインストールするモード、必ず残すモードを追加しました。

<管理ツール>
  ● 「センター接続履歴」「サポート履歴」「サポート統計」のデータを CSV 形式で保存する機能を追加しました。

  ● 「サポート統計」に「同時サポート数」のタブを追加しました。

    クライアントへの接続状態が最大でどれくらい重なったか、件数を「月」「日」「時間」ごとに棒グラフで表示します。

  ● 「カテゴリ管理」のメニューを追加しました。
    サポートの内容を分類するため、「サポート日誌」の入力時に選択します。

 

Version 1.01 (2010/05/07)

<サポートセンター>
  ● オペレータの選択時にアプリケーション エラーが発生する場合がある問題を修正しました。

 

<サポートセンター / クライアント共通>
  ● 認証ありのプロキシサーバーを経由すると、サーバーとの接続に時間が掛かる場合がある問題を修正しました。