SuperXP Utilities Pro 6
重要なお知らせ
2010/08/02 更新
| 「SuperXP Utilities Pro 6」ライセンス認証エラーについて |
「SuperXP Utilities Pro 6」を起動したとき、【ライセンス認証エラー:xxxx】が表示された場合は、以下の手順(確認内容)を実行することで問題が解決できる可能性がございます。
■ 「認証エラー:103」の場合
このエラーはライセンス認証していない環境で、15日間を経過すると表示されます。
【手順】
- 「SuperXP Utilities Pro 6」 をアンインストールしてください。
※アンインストールは、「スタート」-「コントロールパネル」-「プログラムの追加と削除(プログラムの機能)」から実行してください。(アンインストール時の注意事項) - パソコンが再起動しましたら、こちらから最新版の「SuperXP Utilities Pro 6」 を ダウンロードし、インストールを実行してください。
- インストールが完了しましたら、「SuperXP Utilities Pro 6」を立ち上げ、ライセンス認証を行ってください。
■ 「認証エラー:400~603、999」の場合
このエラーは何らかの原因により、ライセンス認証の情報を持つファイルが確認できないときに 表示されます。
【手順】
- 「SuperXP Utilities Pro 6」 をアンインストールしてください。
※アンインストールは、「スタート」-「コントロールパネル」-「プログラムの追加と削除(プログラムの機能)」から実行してください。(アンインストール時の注意事項) - パソコンが再起動しましたら、こちらから最新版の「SuperXP Utilities Pro 6」をダウンロードし、インストールを実行してください。
- インストールが完了しましたら、「SuperXP Utilities Pro 6」を立ち上げ、ライセンス認証を行ってください。
■ 「認証エラー:1000~1007」の場合
このエラーは何らかの原因により、ネットワーク環境(インターネット)が正しく機能しないときに 表示されます。
【確認内容】
- パソコンや通信機器などを再起動して、確認してください。
- ウイルスチェックソフトを一時的に「停止」の状態にして、確認してください。
- しばらく時間を空けてから、認証できるかどうか、確認してください。
■ 「認証エラー:2021」の場合
このエラーは何らかの原因により、ライセンス管理サーバーに二重で登録されたときに 表示されます。
【確認内容】
- 別のパソコン(A)に「SuperXP Utilities Pro 6」をインストールし、エラーが表示された場合は、元のパソコン(B)から「SuperXP Utilities Pro 6」をアンインストールして、再度(A)のパソコンでライセンス認証を行ってください。
※アンインストールは、「スタート」-「コントロールパネル」-「プログラムの追加と削除(プログラムの機能)」から実行してください。(アンインストール時の注意事項) - OSの入れ替えやリカバリの実行のあと、同じパソコンに「SuperXP Utilities Pro 6」をインストールし、エラーが表示された場合は、こちらを参照してください。
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