SuperXP Utilities Pro 6
よくある質問(Q&A)
2010/08/02 更新
| Windows Vista環境について (※他のOSと共通Q&Aは各関連ページをご参照ください。) |
| Q11070001 | SuperXP Utilities Pro 6 起動時に「ユーザー アカウント制御」という画面が表示されます。 |
| Q11070002 | 「インターネット(Internet Explorer 7)のクリーニング」の制限事項について。 (全自動クリーナー、クリーナープラスについて) |
| Q11070003 | Windows Vistaでレジストリの再構成を実行後、元の状態に復元することはできますか? (パフォーマンスアップ - レジストリの再構成について) |
| Q11070004 | Windows Vistaへのバックアップ(メールデータ)について。 (データの保全 - データのバックアップについて) |
| Q11070005 | Windows Vistaでメモリ クリーナーの[クリーンアップ]や[最大化]が実行できない。 (データの保全 - メモリ クリーナーについて) |
| Q11070006 | Windows XPでは診断できていた内蔵ハードディスクをWindows Vistaの環境に変更すると正しく表示されない。または「SMART機能はサポートされていません」と表示される。 (データの保全 - ハードディスク診断について) |
| Q90515001 | Windows Vistaで「SuperXP Utilities Pro 6」起動時に、「認識できないプログラムがこのコンピューターへのアクセスを要求しています」というメッセージが表示されます。 |
| Q. | [11070001] 「SuperXP Utilities Pro 6」起動時に「ユーザー アカウント制御」という画面が表示されます。。 |
| A. | 「ユーザーアカウント制御」画面はWindows Vistaの仕様により、「SuperXP Utilities Pro 6」を起動時に表示されます。「SuperXP Utilities Pro 6」はレジストリの操作などを行い、管理者権限が必要なプログラムのためユーザアカウント制御ダイアログが表示されます。 |
| Q. | [11070002] 「インターネット(Internet Explorer 7)のクリーニング」の制限事項について。 |
| A. | 「オートコンプリート」の削除は対応していません。 また、Windows Vistaでは「キャッシュファイル」や「履歴ファイル」の削除は、Internet Explorerの保護モードの設定やファイルによって削除されない場合があります。 |
| Q. | [11070003] Windows Vistaでレジストリの再構成を実行後、元の状態に復元することはできますか? |
| A. | Windows Vistaには回復コンソールという機能がないため、レジストリの再構成を実行することは可能ですが、実行した再構成を元に戻すことはできません。 |
| Q. | [11070004] Windows Vistaへのバックアップ(メールデータ)について。 |
| A. | Windows XPの環境で取得したOutlook ExpressのメールデータをWindows Vista環境のWindowsメールのメールデータへ復元することはできません。 |
| Q. | [11070005] Windows Vistaでメモリ クリーナーの[クリーンアップ]や[最大化]が実行できない。 |
| A. | Windows Vistaの環境ではメモリ管理方法の変更により、「SuperXP Utilities Pro 6」でメモリを開放することはできません。[開始]ボタンをクリックして、現在の物理メモリの状況を表示することは可能です。 |
| Q. | [11070006] Windows XPでは診断できていた内蔵ハードディスクをWindows Vistaの環境に変更すると正しく表示されない。または「SMART機能はサポートされていません」と表示される。 |
| A. | Windows Vistaに変更すると、内蔵ハードディスクのドライバが変更されます。そのため、内蔵IDE/SATA接続していても、マザーボード、ドライバの関係でWindows Vistaが【SCSI接続】と認識している場合があります。この場合は、「SuperXP Utilities Pro 6」はSCSI接続に対応していないため、診断することはできません。 |
| Q. | [90515001] Windows Vistaで「SuperXP Utilities Pro 6」起動時に「認識できないプログラムがこのコンピューターへのアクセスを要求しています」というメッセージが表示されます。 |
| A. | 「SuperXP Utilities Pro 6」には出所を証明し、データの正当性を保証するための「デジタル署名」が施されています。これには有効期限があり、この期限を過ぎると「認識できないプログラムがこのコンピューターへのアクセスを要求しています」というようなメッセージが表示されます。 このメッセージはあくまでもデジタル署名の期限切れを示すものであり、「SuperXP Utilities Pro 6」の動作にはまったく問題ありません。 |
- サポートメニュー
