LAPLINK ヘルプデスク 接続の仕組み

インターネットに繋がる環境であれば使用可能

「LAPLINK ヘルプデスク」では接続の際に、LAPLINK接続サーバー(以下、サーバー)を経由してパソコン同士を接続します。サーバーを利用することで、以下の環境下でも使用できます。

(イメージ) 接続の仕組み
  1. オペレータPCがサーバーに接続して、お客様PCの接続を待つ。
  2. お客様PCは接続待ちをしているオペレータ(接続先)を選択し、サーバーに接続する。
  3. サーバーで情報が照合され、セッションが開始される。オペレータPCからお客様PCへのリモートサポートが開始される。
ポイント 双方のPCがプライベートIPアドレスしか所持していなくても接続可能。双方のPCがファイアウォール内、ルーター内からでもセキュリティ設定を変更ことなくご利用可能です。

HTTPプロキシ環境下で利用される場合は事前に評価版で動作を確認してください。