03-3839-6775
動画でわかる

上司が首を縦に振りたくなるオンライン商談導入の稟議提案

新しい挑戦は、今がチャンス

企業で新しいサービスやツールを導入するのはハードルが高い場合が多いものです。便利なサービスや新しいITツールでも、費用はいくらかかるのか、本当に効果があるのか、誰が管理するのか、セキュリティに問題はないかなど、商品選定から社内調整まで、企画担当者は様々な面を考慮する必要があります。

そんな中、いま全国で導入が加速しているのがオンライン商談ツールです。企業の業績を支える営業活動でテレワークなど新しい働き方の導入が急務になったことで、オンライン商談ツールを導入する企業が急増しました。

企画担当者が「導入しやすかった」と話す理由

特にオンライン商談ツール「RemoteOperator Sales」は、企画担当者から「導入のハードルが低くて社内稟議にかけやすかった」「1ライセンスから契約できるので導入しやすかった」といった、導入のしやすさについても評価されています。今回は、すでにオンライン商談を導入した企業が、社内検討の際、実際に検討したポイントや社内稟議をスムーズに通したポイントをご紹介します。「今のうちにオンライン商談を導入しなければ」とお考え中の方におすすめです。

動画を視聴
本セミナー動画のトピックス
  • まずはここを伝えて!オンライン商談ツール3つの特長
  • ほかのツールと何が違う?「RemoteOperator Sales」の特長
  • ここがミソ!導入の効果・メリットの伝え方

こちらもおすすめ