動作環境

OS
  • Windows 10 Home、Pro、Enterprise
  • Windows 8.1(with Bingを含む)、8.1 Pro、8.1 Enterprise
  • Windows 7 Ultimate、Enterprise、Professional、Home Premium
日本語版のみ対応します。
Windows 10 / 8.1 / 7は、32ビット版および64ビット版に対応しています。
64ビット版OSは、Windows on Windows 64(WOW64)にて動作します。
Windows 10の対応は、Ver.9.25以上となります。
Windows 8.1の対応は、Ver.9.23以上となります。
Windows 7(32ビット版)の対応は、Ver.9.03以上となります。Windows 7(64ビット版)の対応は、Ver.9.05以上となります。
Windows 7は、SP1に対応しています。
Windows 10 / 8.1では、デスクトップアプリとして動作します。また、Windowsストアアプリからは使用できません。
コンピューター本体

【カラーFAX】
CPU:Pentium III 600MHz相当以上(推奨Pentium 4 1GHz相当以上)

【モノクロFAX】
CPU:Pentium II 300MHz相当以上(推奨Pentium III 600MHz相当以上)

各OSの推奨する環境でご使用ください。
メモリ 128MB以上(推奨256MB以上)
各OSの推奨する環境でご使用ください。
ハードディスク 150MB以上の空き容量(すべてのファイルをインストールする場合)
SOHOサーバーの場合、1クライアント接続につきこの他30MB以上必要です。
使用時に必要な空き容量は、データ数に応じます。
ネットワーク ドライブやリムーバブル ディスクには、インストールできません。
ディスプレイ 1024×768以上の解像度、16ビット ハイカラー以上の色数
Windows 10 / 8.1 / 7の場合、「小-100%(既定)」のみサポートします。
FAXモデム 制御規格 Class 1(必須)、Class 2、Class 2.0
推奨FAXモデムをご利用ください。
ナンバー・ディスプレイの機能を使用する場合は、ナンバー・ディスプレイに正式対応するFAXモデムが必要となります。また契約電話会社とのナンバー・ディスプレイの契約が必要です。
まいと~く FAX専用のFAXモデム「MD50M for まいと~く II」(別売)もご用意しております。
相互交信 G3機
利用可能回線
  • 一般加入回線(ADSLのスプリッタ経由を含みます。)
  • 直収型電話サービス
  • ISDN(TAのアナログポート接続に限ります。)
  • IP電話(ADSL、光、CATV)
普段、電話で使用している回線を利用できますが、一般加入回線(NTT)以外の回線をご利用の場合、環境によっては通信エラーが増える場合があります。
回線提供業者がFAX通信を保証している場合に限ります。
FAXモデムの仕様により、NTTの加入電話と電気的条件が異なる回線はご利用できません。ビジネスフォン、ホームテレフォン、キーテレフォン、PBXなどを利用する場合は、FAXモデム メーカーまたは回線設置会社に確認してください。
携帯電話/PHSでは、FAX通信のサービスが終了しているため利用できません。
まいと~く FAX専用モデム「ME5614D2 for まいと~く」をご使用の場合、一般加入回線以外でナンバー・ディスプレイ機能を有効にすると、FAX受信できない場合があります。この場合は、ナンバー・ディスプレイ機能を無効にしてご利用ください。
まいと~く FAX専用モデム「MD50M for まいと~く II」「MD50M for まいと~く」「MR560E5 for まいと~く」をご使用の場合、一般加入回線以外ではFAX送受信できない場合があります。
無鳴動着信(着信信号が1300Hz)には対応しておりません。
その他 印刷アプリケーションが必要です(他社製品はお客様の責任においてご使用ください。また、必要なライセンスについては各製品メーカーへお問い合わせください)。
「まいと~く FAX 9 Pro」と他のシステムで印刷アプリケーションを同時に使用できません。
Windowsにログオンした状態でご利用ください。
バーチャル デスクトップでは、一部の機能が使用できません。
「まいと~く FAX」シリーズは、同一のパソコン上では共存できません。
CD-ROMドライブが必要です。
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BCN AWARD 通信ソフト部門 最優秀賞を受賞
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